アキハ(AKIHA)ブランドライター専門店

高級・ブランドライター通信販売、喫煙具取り扱い

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ご購入前に

喫煙具アドバイザーが商品についてお応えいたします。

当店が扱うライターには大変高額な商品もございます。
ライターの使い方、お手入れの仕方等、ご不明な点がありましたらお気軽に当店までお申し付けください。
当店のスタッフは喫煙具アドバイザー・日本喫煙具協会認定資格を有しております。
どうぞご納得がいくまでお問い合わせください。
お客様のスモーキングライフが豊かなものになるよう、お手伝いさせていただきます。

ライターの種類:ご購入前にご検討ください。

当店が扱うライターには着火方法や、燃焼方法、燃料による違いがあります。
それぞれのライターに利点がございます。ご使用環境にあったライターをお選びください。

フリントオイル式フリントガス式電子ガス式内燃式電池ガス式

注入式による分類

  • 燃料注入式
  • ディスポーザブルライター
     

燃料注入式は燃料(ガスまたはオイル)を再充填して使用できるライターです。ディスポーザブルライターは燃料の再充填やフリント交換ができない、ディスポーザブル(Disposable=使い捨て)式のライター。使い捨てのいわゆる100円ライターです。

当店ではディスポーザブルライターは扱いません。

着火方式による分類による分類

  • フリントライター
  • 電子ライター
  • 電池ライター
     

フリントとヤスリをこすり合わせ、発生した火花で燃料のガス、またはオイルに着火させるライター。フリントとは、発火石のことです。主なブランドにZippo、ロンソンなどがあります。フリント(発火石)は消耗品です。摩耗したら交換することで繰り返し使えます。

電子ライターは衝撃を与えると高電圧を発生する圧電装置を使い、火花放電で燃料のガスに着火させるライター。圧電装置を使う為、プッシュボタンによる着火操作です。半永久的な発火が可能です。燃料にガスを採用するものには電子式が主に採用されています。

電池ライターは内蔵された電池(ボタン型電池)を使い、火花放電で燃料のガスに着火させるライター。電池は交換ができる。比較的新しい着火方式です。バッテリーライターとも呼ばれ、日本のウィンドミル社が製造する「スペースセンサー」などが代表的です。

燃料による分類

  • ガスライター
  • オイルライター

ガスを燃料とするライターには着火にはフリント式、電子式、電池式の3つの方法があります。

オイルライターは、オイルを燃料とするライターです。燃料にはナフサや、合成イソパラフィン系炭化水素があります。着火方式はフリント式のみです。

燃焼方式による分類

  • プリミキシングライター(内燃式)
  • ポストミキシングライター(通常炎)
  • 混合式オイルライター

プリミキシング(内燃式)は、あらかじめ燃焼に適した混合ガスを生成し、燃焼筒内部で完全燃焼させる仕組みのライターです。ターボ、フレームレスなどと呼ばれる「内燃ライター」やジェット・バーナーフレーム式ライターのことを指します。高温の炎が得られ、風の影響を受けにくく容易に着火できます。

ポストミキシング(通常炎)は、燃焼の時点で空気とガスが混合されるもので、内燃ライターやジェット・バーナーフレーム式ライター以外のガスライターは、この燃焼方式です。

混合式オイルライターは、オイルを気化させ、空気中の酸素と混合したところに着火させます。もっとも原始的で部品点数が少なく、メンテナンスが容易です。

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